昔は英語ができることは武器でしたが、これからは英語ができることが当たり前の時代となります。また、大学受験も大きく変わりました。共通テストの英語リスニングは、配点が英語全体の5分の1から、これまでの2.5倍の半分を占めるようになりました。しかもそのうちの86%は一度きりしか聞けません。このレベルのリスニング力を短期間でつけるのは不可能です。小学生のうちからネイティブの英語を聞く機会を大幅に増やすことが必要です。それを可能にするのがLeptonなのです。
HOMESでは、大学入試のリスニングに対応するために小学生のなるべく早い時期からLeptonを使って「英語耳」を作っていきます。日々の英語を聞く量を増やし、英語シャワーを浴びる中で「英語耳」は育っていきます。Leptonは英語耳を育てることを最優先にしながら、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングの4技能が育つ英語学習です。生徒は音声に従って自立学習を行い、10分に一度、チューターによるマンツーマンチェックを受けながら進めていきます。レベルチェックテストを行い、全81冊の中から、一人ひとりの実力に合わせて選定されたテキストを用い、それぞれのペースに合わせたプログラムで進めることができます。